朝起きられなくて辛い場合や昼間でも眠い人に効く!快眠方法12選

スポンサーリンク

目覚まし時計で朝目覚められなかったり、1度は何とか起きたのに朝ベッドから抜け出せず二度寝したり…。

どうして俺は朝起きが苦手なんだろう…情けないやつだ…
ジョイマン
大丈夫です。安心してください!今回は遅刻常習犯だった私が1つ1つ快眠のコツや眠気を吹き飛ばし、朝起きができるようになった方法!

しかも、朝起きができるようになるだけでなく、朝早起きができるになった最初の足掛かりとなった基礎を公開します。

あなたが朝苦手なのは快眠するコツや睡眠の基礎を知らないだけなので、自制心が弱いなどと悩んだりする必要はありません。

いつまでも眠気に引っ張られて脳が冴えずに朝の貴重な時間をベッドの中で過ごしているなら今回のテーマからチェックしてください。

NEMLINA(ネムリナ)の口コミの良い評判に物申す!悪い点も徹底解説!

2017.11.20

ベッドから出られない時に効く

もしあなたがベッドから出られない時は脳内に睡眠ホルモンのメラトニンさんが残っているからです。朝陽の光を浴びると自然と脳内のメラトニン分泌が減り目覚めるというのが、自然な体の仕組みです。

でも、生活習慣などが影響して朝になってもメラトニンが脳内に残り続けるとベッドから抜け出せず二度寝などの原因になってしまうのです。

そんな時は超簡単な行動を意識づけたり、強制的に動かざるをえない仕掛けを施す方法が有効です。

小さく体を動かし脳を刺激し活動を促します。そうすることで睡眠ホルモンさんが「あ、もう朝だったんだ!撤退するぞ!」と言って帰っていくようになります。

この繰り返しによって朝の辛さが少しずつ楽になっていくので、小さなことから試してみてください。

起きてボーっとする時に効く

せっかくベッドから起き上がってもリビングでぼーっとしてたり朝の貴重な時間を消耗してませんか?

朝の時間は夕方の3倍価値があるという研究データーがあるほど、実は上手く活用すれば脳が元気に活動できるダイナミックな時間帯です。

そんなゴールデンタイムを払拭するには、視覚、皮膚と内臓に刺激を与えるのが有効です。例えば、腹式呼吸で深呼吸をすることで肺だけでなく、内蔵もグッと持ち上げられ全身から目覚める事ができます。

目覚めるために意識することは視覚、聴覚、味覚、触覚、嗅覚を意識して5感を刺激することです。

脳は刺激が大好物です。いろいろな方法を試したりして良いなと感じた物はどんどん習慣化して、朝の楽しみを増やして行ってください。

日中眠くなってしまうのを防ぐ方法

日中眠くなってしまうのは簡単な方法で改善することができます。例えば朝起きてからすぐに日光に当たるだけでも、3日程度続ければ睡眠時に分泌されるメラトニンと呼ばれる睡眠ホルモンの分泌量が増えて熟睡できます。

また眠くなってしまった場合に無理せず短時間の睡眠をとって集中力をリセットしてもOKと割り切ってしまうのが一番お勧めです。職場の環境などによっては周囲の目が気になって難しい場合もあるので、そういった場合は1分間目をつむって瞑想するだけでも脳を復活させることができます。

日中の眠気で最も注意すべきことは炭水化物の多い昼食です。昼食後に眠くなってしまうのは生理現象ですが炭水化物の量を減らすと昼食後のウトウト感が減ります。

まとめ

睡眠は本当に深いテーマです。私もかなり研究して実践してますが、それでも上手く眠れずに疲れが残る場合もあります。

脳さんと身体さんに最高の休息を提供して明日からもまた頑張って欲しいので、体を酷使して疲れが凄く溜まりやすい時期こそ1つでも多くの快眠メソッドを試してみて欲しいと思います。

また何か面白い方法が見つかったら追記してい行きますので、TwitterやFacebookやパソコンのお気に入りにブックマークするなどして今後とも楽しみにしておいてください。

スポンサーリンク

無料メールマガジン

まだ会社給料だけで生涯安心して生活できるとあなたは考えているのですか?

個人で稼ぐ力を磨いて2022年に備えておきたい場合は、行動力と意志が弱い自分から稼げる才能を引き出す無料講座を実施してます。

自由な未来を目指して副業で収入を増やしたいという初心者〜実績が出ない中級者のための突破口をお探しの方はこちらの無料講座へ登録しておいてください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です