朝の目覚めに効く!最強の目覚めのツボ押し3選

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朝の目覚めに効く最強の目覚めのツボを紹介します。人体には数え切れないほどのツボという物があります。

眠気が晴れないダラダラしてしまいそうな日にポチッと押すだけで、眠気がぶっ飛んで朝からスッキリとした時間を送る事が出来るとしたら嬉しく無いでしょうか?

どうも!ジョイマン(@joymandx)です。

前回の早起き挑戦!体が喜ぶ目覚めがすっきりする方法も読まれましたか?

結局の所で朝すぐ目覚められないのは体が喜ぶ刺激が少ないからなんです。なので今回のツボだけでなく前回の記事を読んで無い場合は参考にしてくださいね。

私が二度寝による遅刻常習犯だった時から睡眠方法を少しずつ改善してきた方法のひとつにツボ押しがありました。

今日は私が色々試した中でも特に朝の目覚めに効いたと感じた最強の目覚めのツボ押しを3つ紹介します。

朝の目覚めに効く最強のツボ

ツボ押しのポイントは気持ち良いと感じる程度の力で押すことです。

また押したあとにスッキリした感覚を感じるなど、押す前後の違いを意識しながらツボ押しを行うと、正しく押せているかの確認ができます。

それとツボ押しの途中に呼吸を停めてしまうという方が非常に多いですが、ツボ押すことで全身で滞っていた氣の巡りが良くなります。

ですが呼吸を停めてしまうと循環が停滞するのでツボ押しの効果を高めたいなら呼吸も大切です。

じっくり深く長く息を吸ってから、しっかりと吐き切る意識で息を吐出しながらツボ押しをしてください。

その1:晴明

まず始めに紹介する目覚めに効くツボ押しポイントは「晴明(せいめい)」です。片手で目頭と鼻の間のくぼみをつまむようなイメージで軽い力で押してみてください。

指圧のあとに気持ち良い感覚を感じたり視界がスッキリすれば正しく押せているかと思います。

その2:合谷

次に超メジャーなツボで「合谷(ごうこく)」というツボがあります。人差し指と親指の骨の合流地点であることから、名前の由来があるようです。人差し指側のくぼんだ肉厚な場所が合谷です。

合谷は強く長めに押すのがコツですが、寝起きで強めに押すのは力が入らないので実は難しいです。笑

ただし少しずつ力を強めていく意識を持つことで筋力を働かせようと脳が目覚め始めるので一石二鳥と思って押してみてください。

体が疲れてケア出来てない時は物凄く痛いので、その際にはお風呂に長く浸かったりするなどして、体は疲れているからケアが必要なのかも?と現状の環境を別視点からチェックしてみてください。

その3:百会

最後に紹介する「百会(ひゃくえ)」もあらゆる症状に効くツボとして頻出する有名なツボです。

頭の天辺を探して押すと気持ちが良いがあります。そこを探し出してゆっくり押してみてください。

百会は頭がスッキリして気分爽快になれるツボです。姿勢を正してみると体の芯の天辺に当たる部分ですので刺激することで、自律神経を整えるを働きがあります。

寝起きの目覚めだけでなく就寝の際にも効果的なツボとも言われています。

まとめ

如何でしたでしょうか?実はその他のツボも目覚めに効く場所がいくつもあります。

目覚めに効くというテーマで喋るとすると他のツボも押す事で刺激が与えられるだけでなく、多少の力を必要としたり、指先の感覚視覚の情報を頼りにツボを探すために脳を活用する必要があります。

そういった面ではツボは気持ちが良いから押すという軽い気持ちで、朝のダラダラと過ごしてしまいがちな時間に早い段階でツボ押しをすることで、時間を無駄にせずに朝から元気にパワフルな日常を楽しむ事ができます。

その他にも快眠体験するための秘密を紹介していくので楽しみにしててください。

関連記事>>読むだけで睡魔に強くなれる睡眠メソッド102選

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